「WordPressで学ぶPHP(2)データ構造(配列・オブジェクト)編」を発売しました。
本書は「WordPressで学ぶPHP(1)変数・制御構造編」の続編にあたり、PHPの「データ構造」(配列とオブジェクト)について解説します。
配列やオブジェクトは、頭の中で考えるだけでは、イメージがつかみにくいです。本書では図を多用して、配列やオブジェクトをなるべく分かりやすく解説することを心がけました。
Kindle本で、定価250円です。
Personal Computer, Financial Planning, etc...
2024年2月1日 拙作プラグインの譲渡について
拙作のMovable Typeのプラグインを、株式会社ワールドイズマインに譲渡いたしました。
長きにわたり拙作のプラグインをご愛顧いただき、ありがとうございました。
「WordPressで学ぶPHP(2)データ構造(配列・オブジェクト)編」を発売しました。
本書は「WordPressで学ぶPHP(1)変数・制御構造編」の続編にあたり、PHPの「データ構造」(配列とオブジェクト)について解説します。
配列やオブジェクトは、頭の中で考えるだけでは、イメージがつかみにくいです。本書では図を多用して、配列やオブジェクトをなるべく分かりやすく解説することを心がけました。
Kindle本で、定価250円です。
昨日(2010年10月6日)、Movable Type 5.031がリリースされました。
11月6日(土曜日)のMTDDC Meetup FUKUSHIMA 2010開催まで、あと1か月となりました。
昨日時点で、残席は50(定員100名の半分)となっているそうです。
「スタティック/ダイナミックパブリッシングの共存を考える」の第3回として、テンプレートの変数を使って、スタティックに再構築した結果をダイナミックパブリッシングに渡す基本的な流れを紹介します。
「スタティック/ダイナミックパブリッシングの共存を考える」の第2回をお送りします。
今回は、ページ毎に出力する情報が違うようなスタティック専用プラグインの情報を、ダイナミックパブリッシングのページに組み込む方法を解説します。
先日、拙著「PHPによるWordPressカスタマイズブック3.x対応」が発売されました。
おかげさまで出だしは好調とのことです。
昨日、語学学習サイトの「Smart.fm」を使って、英語の勉強を始めてみました。
今月(2010年10月)の毎週金曜日に、インプレスのThinkITに「最近のデータベース事情の基本」という連載記事を寄稿します。
本日、第1回目が掲載されました。
Movable Typeの特徴の1つとして、テンプレートを静的(スタティック)に再構築して、ファイルに出力することがあげられます。
一方で、ページにアクセスがあった時に動的にページを出力する「ダイナミックパブリッシング」の機能もあります。
ただ、Movable Type本体がPerlで作られているのに対し、ダイナミックパブリッシングはPHPで作られています。
ダイナミックパブリッシングに対応していないプラグインが多くあるため、ダイナミックパブリッシングはあまり積極的に活用されていないと思います。
しかし、ダイナミックパブリッシングはMovable Typeに標準である機能なので、できればうまく使いたいところです。
そこで、スタティックパブリッシングとダイナミックパブリッシングを上手く組み合わせる方法を考えていきたいと思います。