「WordPressで学ぶPHP(2)データ構造(配列・オブジェクト)編」を発売しました。
本書は「WordPressで学ぶPHP(1)変数・制御構造編」の続編にあたり、PHPの「データ構造」(配列とオブジェクト)について解説します。
配列やオブジェクトは、頭の中で考えるだけでは、イメージがつかみにくいです。本書では図を多用して、配列やオブジェクトをなるべく分かりやすく解説することを心がけました。
Kindle本で、定価250円です。
Personal Computer, Financial Planning, etc...
2024年2月1日 拙作プラグインの譲渡について
拙作のMovable Typeのプラグインを、株式会社ワールドイズマインに譲渡いたしました。
長きにわたり拙作のプラグインをご愛顧いただき、ありがとうございました。
「WordPressで学ぶPHP(2)データ構造(配列・オブジェクト)編」を発売しました。
本書は「WordPressで学ぶPHP(1)変数・制御構造編」の続編にあたり、PHPの「データ構造」(配列とオブジェクト)について解説します。
配列やオブジェクトは、頭の中で考えるだけでは、イメージがつかみにくいです。本書では図を多用して、配列やオブジェクトをなるべく分かりやすく解説することを心がけました。
Kindle本で、定価250円です。
昨日の続きで、条件に合う記事を元にカレンダーを出力するプラグインを紹介します。
今日は、日付型のカスタムフィールドの値でブログ記事をまとめて、カレンダーを出力する例を取り上げます。
昨日、MTQに以下のような質問が上がっていました。
カスタムフィールドの日付を使用した、カレンダーを作成したいと考えているのですが、通常のカレンダーでは公開日を元にカレンダーに表示しているようでした。
書籍等で、方法を探っていますが、現状、良い案が無く困っております。
パフォーマンスを無視すれば、Movable Typeの標準のテンプレートタグだけでも、上記のようなカレンダーを出力することは可能だと思います。
ただ、ブログ記事が多くなると、パフォーマンスが低下するはずです(ブログ記事を全部読み込んでから、ハッシュや条件判断を駆使して処理するため)。
また、テンプレートの組み方もかなり複雑になると思われます。
そこで、拙作のSearchEntriesプラグインと組み合わせて、条件に合う記事を元にしてカレンダーを出力するプラグインを作ってみました。
今日はその基本を紹介します。
先日お伝えした通り、2013年1月26日に福岡で「MTDDC Meetup KYUSYU 2013」が開催されます。
一方、今年11月に、名古屋でも「MTDDC Meetup Nagoya 2012」の開催が計画されています。
先日の記事にも書きましたが、九州・福岡でMTDDCの開催が計画されています。
「MTDDC Meetup KYUSYU 2013」として、2013年1月26日(土曜日)に福岡で開催することが決まったそうです。
今日(2012年9月6日)、奥脇(tinybeans)さんが、「カテゴリの階層の深さを出力する Movable Type プラグイン - CategoryDepth」という記事を公開されていました。
ただ、ダイナミックパブリッシング対応がまだできていないとのことでした。
そこで、ダイナミックパブリッシング対応の部分を作ってみました。
リアルタイム再構築プラグイン(RealtimeRebuild)のMovable Type 5.2用を公開します。
PSGIに対応しています。
Movable Typeで、WordPressのショートコードと同様の機能を実現するプラグイン(ShortCode)の、Movable Type 5.2用を公開します。
Movable Type 5.2のTinyMCEに対応しました。
「ブログ記事/ウェブページをテンプレート(ひな形)から入力するプラグイン(TinyMCETemplate)」の、詳細設定等について解説します。
昨日(2012年9月1日)、名古屋にてMovable Typeの勉強会の「Movable Type self Study!」が開催されました。
私も参加しました。
明日(2012年9月1日)、名古屋にてMovable Typeの勉強会である「Movable Type self-Study!」が開催されます。
私も参加します。