拙著「上手に稼ぐカラ売りテクニック」が発売されました。
株価が下がる局面で利益を得ることができる「空売り」について、詳しく解説した本です。
自由国民社刊で、定価1,512円(税込)です。
Personal Computer, Financial Planning, etc...
2024年2月1日 拙作プラグインの譲渡について
拙作のMovable Typeのプラグインを、株式会社ワールドイズマインに譲渡いたしました。
長きにわたり拙作のプラグインをご愛顧いただき、ありがとうございました。
拙著「上手に稼ぐカラ売りテクニック」が発売されました。
株価が下がる局面で利益を得ることができる「空売り」について、詳しく解説した本です。
自由国民社刊で、定価1,512円(税込)です。
当ブログのサーバーをVPSから自宅サーバーに移転して、およそ2か月が経過しました。
昨日、「ちゃんとWeb会議」の忘年会にお邪魔しました。
このところクラウドが一般化しつつあります。
ネット関連の各社がクラウドサービスを提供する中、GMOが「GMOクラウドPublic」というサービスを開始しました。
DynamicMTMLについて、以下のような質問をいただきました。
Perl版ダイナミックパブリッシングプラグインとDynamicMTMLに、機能的差異はありますか?
両者は動作原理が異なり、機能やメリット/デメリットも異なります。
そこで、両者の違いについて解説します。
Movable Typeの最大のネックは、「再構築」だと思います。
記事が増えるにつれて、再構築の時間も長くなり、「再構築に何時間もかかる」というような方もいます。
再構築の負荷を分散する方法はいろいろありますが、手っ取り早い方法の1つとして、アルファサード有限会社が提供している「Rebuild On Demand」というプラグインを使う方法があります。
意外に知られていないようなので、紹介します。
先日、「HTML5のリファレンス本を書いている」という記事を書きました。
その新刊である「標準HTML5タグリファレンス」が、Amazonで予約できる状態になりました。
アスキー・メディアワークス刊で、定価2,205円です。
Amazonでは来年1月13日発売予定になっています。
Movable Typeのオフ会的なイベントであるMTCafeが、名古屋と東京で1回ずつ開催されました。
どちらも、ご参加の皆様に楽しんでいただけたようです。
今後もMTCafeを広げていきたいと思います。
そこで、FacebookにMTCafeのグループを開設しました。
Movable Type好きの皆様は、ぜひご参加ください。
MTQに「孫カテゴリアーカイブに子のリスト表示をする」という質問が上がっていました。
この質問に答えてみます。
昨日に続き、ダイナミック・パブリッシング&DynamicMTML用のプラグイン(ファンクションタグ)のひな形の作り方を解説します。