昨日、「AdSenseが非承認に」というエントリーを書きましたが、Google AdSense狩りについて検索してみると、以下の記事が見つかりました。
この方(服部弘一郎氏)もGoogle Adsense狩りに遭われたようで、その後のGoogleとのやりとりについて書かれています。
顛末記は(一)から(十)まで続きますが、最後の(十)では、Googleから「オマエ、そんなにカネが欲しいのかよ!」と暴言を吐かれたことがつづられています。
今や飛ぶ鳥を落とす勢いのGoogleですが、その裏ではこのようなひどいこともしていて、今のGoogleは「まともな企業」とは言えないことが分かりました。
Google AdSenseを導入されている方は、ぜひこの顛末記を読んでいただきたいです。
「YahooもAdSenseのようなサービスを行うらしい」という情報も出ていますが、ぜひ早く始めてもらいたいです。
そうなれば競争になりますので、Googleも「サービスの質」を考え直さざるを得なくなることでしょう。










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昨日の記事を読んで「Google Adsense狩り」というのがあることを知りました。
リンク先の顛末記も読みましたが、コレはひどいですね。
たぶん電話の女性はどうにもならなくて
上の人なり、周りの人に
バトンタッチしたのでしょうけど
電話サポートまで機械的なら
電話サポート自体、意味が無いように思えちゃいます。