日本の株式市場の中で、新興企業が中心の市場がいくつかありますが、JASDAQはその代表的な存在です。
そのJASDAQが、12月13日(月)から証券取引所の1つになりました。
JASDAQのニュースリリースはこちら
個人投資家にとって、証券取引所になったことによるメリットは、成り行き注文ができるようになったことがあります。
成り行き注文によって、売買の利便性は上がることでしょう。
ただ、銘柄によっては流動性があまりないものもありますので、成り行き注文をすると、予想外の株価で約定することもあり得ますので、注意が必要です。






![Hardcore Will Never Die, But You Will [Bonus Tracks] Hardcore Will Never Die, But You Will [Bonus Tracks]](http://userserve-ak.last.fm/serve/34s/67192634.jpg)



コメントはスレッド表示になっています。
また、スレッドの先頭のコメントに対する返信には、先頭に矢印を表示しています。
JASDAQでも、成り行き注文ができるようになったんですね。
株の売買はしやすくなりますね。
今日、某証券会社で隣にいた方が、「ちゃんと儲けたい人のための株投資戦略の基本」の本をもっていらっさいました。
声をかけたわけではないですが、
なんとなく親しみを感じました。