タグ「PHP」が付けられているもの

お知らせ

Movable Type 5.1 Webサイト製作ガイドVolume 12011年6月30日

Movable Type 5.1 Webサイト製作ガイドVolume 1」を発売しました。
Movable Type 5.1を基本からしっかりマスターしたい方のための書籍です。
前書「Movable Type 5 Webサイト製作ガイド Volume 1」をMovable Type 5.1対応に改訂しました。 Movable TypeでWeb製作をされている方などにお勧めです。
PDFによる販売で、当サイトでのみ購入できます(書店では購入できません)

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

PHPUtilプラグインでは、ユーザーエージェントを判断して、出力を分けることもできます。
PC用ページとスマートフォンページの出力を変えたい時などに便利です。

PHPUtilプラグインでは、ページにアクセスがあった日時を元にして、出力を変えるテンプレートタグもあります。
それらについて解説します。

PHPUtilプラグインをインストールすると、多くのテンプレートタグが追加されます。
それらの中から、簡単なテンプレートタグから順に解説していきます。
今日は、ファイルを読み込んでその位置に出力するテンプレートタグを取り上げます。

Movable Typeのテンプレート内でPHPを使いやすくするために、「PHPUtil」というプラグインを作りました。
今日は、プラグインの概要と、インストール手順を解説します。

2012年2月1日 23時40分
不具合が見つかったので、修正してアップロードしなおしました。
上記日時までにダウンロードした方は、お手数ですがダウンロードしなおしてください。

一般的なレンタルサーバーでは、PHPを動作させるには、そのページの拡張子を「.php」にします。
ただ、既存のHTMLのページ(拡張子が.htmlのページ)をPHP化する場合、拡張子を変えるとURLが変わってしまうことになります。

そこで、拡張子が.htmlのままで、PHPが動作するようにしたい場合がでてきます。
その方法をいくつか紹介します。

Movable Typeを使っている方の中には、PHPを忌避している方が結構多いように思います。
しかし、PHPは今やデファクトスタンダードです。
Web製作をする上で、PHPを避けて通ることはできないと言えます。
Movable Typeも、PHPと組み合わせることで、活用の幅が大きく広がります。

そこで今年は、Movable TypeとPHPをもっと仲良くさせるための取り組みを行っていこうと思います。

今日(10月28日)は、群馬県は「県民の日」で、子供は学校が休みです。
しかし、私は休みではありません(泣)。

それは置いておいて、とある案件でPHPに「mysqli」をインストールする場面がありました。
その手順を紹介しておきます。

PHPでYAMLにアクセスしたい場面が出てきたので、その方法を調べてみました。

当ブログのVPSにインストールしているPHPを、5.3.6から5.3.8にアップデートしました。

PHPによるWordPressカスタマイズブック拙著「PHPによるWordPressカスタマイズブック」を、WordPress 3.0対応に改訂しました。
9月24日に発売される予定です。
Amazonではすでに予約可能になっています。

ページ / 4ページ 最後のページ