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お知らせ

Movable Type プロフェッショナル・スタイル MT4.1対応 2008年4月8日

Movable Typeプロフェッショナル・スタイル」が発売されました。
Movable Typeの第一線に関わる人々の共著で、Movable Typeをビジネスサイト構築に活かすテクニックが満載です。
Movable Typeでサイト構築を行っているWeb制作会社等の方々にお勧めです。

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

Movable Type Open Source 4.15β5bと、Movable Type 4.15β2が公開されました。
Movable Type 4.15β2にはカスタムフィールド機能がありますが、カスタムフィールドの値によって、ブログ記事を並べ替えたりフィルタリングしたりする機能が追加されました。

Movable Type 4.15βのページ

Perl版ダイナミック・パブリッシングおよびリアルタイム再構築の両プラグインでは、処理の共通部分を「RebuildHelper」というプラグインにまとめています。
このRebuildHelperプラグインの現在のバージョンが、Movable Type 4.15では動作しませんでした。

そこで、MT4.15対応版を作りました。
MTOS4.15β5で動作を確認しています。

なお、MT4.15対応版は、MT4.1では動作しません。
MT4.15にバージョンアップする際に、プラグインもあわせてバージョンアップするようにしてください。

昨日、Movable Type 4.15のβ5が公開されました。

Movable Type 4.15βのページ

Movable Type 4.15の開発が進められていますが、4.1から4.15で内部的に変化しているところがあります。
そのため、既存のプラグインの中には、そのままでは動作しないものも出てきます。

当サイトではプラグインを配布していますが、それらがMovable Type 4.15で動作するかどうかを順次チェックして、情報を公開していきたいと思います。

2月25日に、「Movable Type 4.1のカスタマイズ関連書籍の原稿の執筆がほぼ終わった」ということを記事にしました。
ところが、出版社の担当の方が手があいていなくて、編集待ちの状態になりました。

そうこうしているうちに、Movable Type 4.15のβ版が公開されました。
Movable Type 4.15では標準テンプレートセットの構造が変化していて、4.1とはテンプレートのカスタマイズ手順が変わります。

そこで、MT4.1カスタマイズの書籍を、MT4.15対応版として出すことに変更しました。
現在、原稿の書き換えを行っていますが、近々終わる予定です。
当初の予定よりも発刊がずれ込み、お待ちいただいている方にはご迷惑をおかけしますが、ご了承いただきたく思います。

Movable Type 4.15の開発が進められていますが、現状の最新βではRSS 2.0のテンプレートが廃止され、フィードはAtomに一本化されています。
この点をめぐって、MTOS-DEVメーリングリストで、議論が交わされています。

Movable Type 4.15の開発が進められていて、β4が公開されています。
ただ、これまでのβはMTOS相当のもので、カスタムフィールドなどの商用版の機能が含まれていませんでした。

昨日にカスタムフィールドを含んだβ1が公開されました。
先日、メタデータの扱いに関する機能追加を紹介しましたが、カスタムフィールドもそれを使ったものに変更されています。

Movable Type 4.15のβ4が公開されました。
米国時間の22日に公開されましたが、不具合があっていったん公開が取りやめられ、23日に修正版(β4b)が公開されました。

Movable Type 4.15βのページ

Movable Type 4.15β4では、「メタデータ」の扱い方が変化しています。

Movable Type 4.15では、いくつかの変更点があります。
その1つとして、標準のテンプレートセットの構造が変わっていることがあげられます。

Movable Typeの次期バージョンの4.15の開発が進められています。
その公開βテストが開始されました。

MOVABLE TYPE.JPの「Movable Type 4.15 公開ベータテストを開始」の記事

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