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お知らせ

Movable Type 5実践テクニック2010年3月26日

Movable Type 5実践テクニック」が発売されました。
実際的なWebサイト製作事例を通して、テーマと複数ブログ活用を中心に、Movable Type 5の実践的な使いこなし方を解説しています。
Movable Typeでサイト制作をされている皆様はぜひお買い求めください。

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

昨日、MTQに以下のような質問があがっていました。

以下のようなことを行いたいです。

  • 個々のブログ記事で、同一カテゴリ内で前後の記事にリンクするようにしたい。
  • 前/後の記事へのリンクの間に、同一カテゴリ内での記事の順序の番号と、全記事数を出力したい。
  • 同一カテゴリ内の最後の記事で「次」のリンクをクリックすると、最初の記事に移動するようにしたい。
  • 同一カテゴリ内の最初の記事で「前」のリンクをクリックすると、最後の記事に移動するようにしたい。

拙作のSuperSortプラグインEntryCategoriesExプラグインを使えば、上記の希望はすべてクリアすることができますので、ご紹介します。

携帯電話をiPhone4に変えてから、Foursquareを始めました。
このFoursquareの記録をアクションストリームに入れようと思ったのですが、Foursquare用プラグインがないようでした。
そこで、Foursquare用のAction Streamプラグインを作りましたので、公開します。

先日の「今後のMTへの要望(その8・テンプレートタグ関連)」の記事で、「コンテキストをはずすテンプレートタグが欲しい」ということを書きました。
その処理は簡単にできるので、プラグイン化してみました。

SearchEntriesプラグインでは、フォームを使って動的に検索する際にも、検索結果のページをキャッシュすることができます。
その方法を解説します。

SearchEntriesプラグインを、リアルタイム再構築プラグイン(RealtimeRebuild)およびページ分割プラグイン(DivPages)を組み合わせると、検索フォームでの動的な検索結果もページ分割することもできます。

SearchEntriesプラグインに対して、不具合のご指摘をいただきました。
その点を修正した版を公開します。

SearchEntriesプラグインは、リアルタイム再構築プラグイン(RealtimeRebuild)およびページ分割プラグイン(DivPages)を組み合わせることで、検索結果をページ分割することもできます。
今日は、検索フォームを使わずに、検索条件を静的に指定する場合のページ分割の方法を解説します。

検索フォームを使ってカスタムフィールドの値を検索する際に、ドロップダウンまたはラジオボタンのカスタムフィールドを検索対象にしたいこともあります。
その場合、ドロップダウン/ラジオボタンの選択肢を、検索フォームに出力することが必要になります。
今日はその方法を解説します。

ドロップダウンのカスタムフィールドを検索

MT5用のカテゴリとフォルダを並べ替えるプラグイン(SortCatFld)を一部修正しました。

検索フォームを使って、タグのAND検索を行うこともできます。
今回は、タグのAND検索を行う場合の検索フォームと、検索結果表示テンプレートの作り方を解説します。

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