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お知らせ

WordPress関数リファレンスガイド2010年11月18日

WordPress関数リファレンスガイド」が発売されました。
WordPressでテンプレートをカスタマイズしたり、テーマを作ったりしたい方に向けた、テンプレート内で使う各種の関数のリファレンス本です。
WordPress 3.0に対応しています。

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

Googleマップカスタムフィールドプラグインに対して、マーカーをカスタマイズしたいというご質問をいただきました。
その方法を紹介します。

Googleマップカスタムフィールドプラグインを、先日公開したCustomFieldsListingプラグインに対応させました。
ブログ記事等のオブジェクト一覧画面に、カスタムフィールドで追加したGoogleマップのサムネイルを表示することができます。
なお、このプラグインはMovable Type 5.0x/5.1xで動作します(ただし、5.0xではCustomFieldsListingプラグイン関連の機能は動作せず、従来と同じ機能です)。

オブジェクト一覧画面にGoogleマップのサムネイルが表示される

昨日の続きで、Googleマップカスタムフィールドプラグインを使って、場所の一覧の地図を作る方法を紹介します。
今日は後半として、カテゴリアーカイブテンプレートに、地図を出力ためのテンプレートタグを入れる手順を解説します。

「東京ラーメンマップ」など、地域ごとに店などの情報を集めたサイトを作りたいことは、よくあると思います。
先日公開したGoogleマップカスタムフィールドプラグインを使うと、そのようなサイトに、地域ごとの店一覧等の地図を入れることができます。

動作のサンプルのページのように、カテゴリアーカイブページに、地域ごとの店等の一覧地図を表示する基本的な方法を紹介します。
事例として、「全国観光地マップ」を作ることを想定した場合を取り上げます。

今日は前半として、データの入力手順を解説します。

Googleマップカスタムフィールドプラグインの続きとして、プラグインの設定や、テンプレートタグの詳細について解説します。

Movable Type 5で、Googleマップをカスタムフィールドとして入力できるプラグインを作りました。
今日は、基本的な使い方を解説します。

Googleが、「Google Web Elements」という機能を公開しました。
Googleマップなどを自分のWebページに貼りつけやすくする機能です。

また、Google Maps API V3も公開されました。

以前に、Google Mapsを表示するためのJavaScriptを簡単に作成する「Google Maps導入支援ページ」を公開しました。
ただ、当ブログの読者の方から、「マーカーが表示されなくなった」という不具合の指摘をいただきました。

調べてみたところ、Google MapsのAPIが一部変更されていたことが原因でした。
この点を修正したものを公開します。

MOVABLETYPE.ORGで、「GeoSpatial Simple」というプラグインが紹介されています。
このプラグインは、Googleマップの地図をブログ記事に挿入しやすくするものです。
ブログ記事の編集ページ上に地図が表示され、場所を検索して地図を挿入することができます。
このプラグインの使い方を紹介します。

Livedoorブログでは、テンプレートを細かくカスタマイズすることができます。
そのため、Google Maps導入支援ページで作成したコードで地図を表示することができます。

今日は、その方法を紹介します。

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