Facebookの「Movable Type勉強会」のグループで、以下のような質問を見かけました。
ブログAの「ニュース」カテゴリの記事と、ブログBのすべての記事を混在して、その中から最新の5件だけを出力したい。
この問題の解決方法として、まずハッシュを使う方法を紹介します。
お知らせ
2012年1月11日
「フリーランスのための青色申告ガイドブック」を発売しました。
青色申告にしてみたいが、やり方がよく分からないフリーランスの方のための解説書です。
会計ソフトの「やよいの青色申告」を使って、簿記の知識がなくても帳簿付けができるように工夫しました。
PDFによる販売で、当サイトでのみ購入できます(書店では購入できません)。
他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。
Facebookの「Movable Type勉強会」のグループで、以下のような質問を見かけました。
ブログAの「ニュース」カテゴリの記事と、ブログBのすべての記事を混在して、その中から最新の5件だけを出力したい。
この問題の解決方法として、まずハッシュを使う方法を紹介します。
SearchEntriesプラグインでは、カスタムフィールドでの並べ替えが可能です。
ただ、その際にはMovable Typeのコアの書き換えが必要になります。
先日、SearchEntriesプラグインをMovable Type 5.1xで使う場合の書き換え方法について、ご質問をいただきました。
そこで、Movable Type 5.1xでの書き換え方法を紹介します。
ブログ記事の一覧のページを拡張するプラグインを公開します。
以下の機能があります。
SearchEntriesプラグインに対して、不具合のご指摘をいただきました。
その点を修正した版を公開します。
MTQで、以下の日付でブログ記事を並べ替えて出力したいという質問を見ました。
この処理は、標準のテンプレートタグとハッシュを組み合わせれば可能です。
その方法を紹介します。
なお、上記の2つのどちらかに該当するブログ記事を、本記事では「最近変化があったブログ記事」と呼ぶことにします。
SearchEntriesプラグインでは、フォームを使って動的に検索する際にも、検索結果のページをキャッシュすることができます。
その方法を解説します。
SearchEntriesプラグインを、リアルタイム再構築プラグイン(RealtimeRebuild)およびページ分割プラグイン(DivPages)を組み合わせると、検索フォームでの動的な検索結果もページ分割することもできます。
SearchEntriesプラグインに対して、不具合のご指摘をいただきました。
その点を修正した版を公開します。
SearchEntriesプラグインは、リアルタイム再構築プラグイン(RealtimeRebuild)およびページ分割プラグイン(DivPages)を組み合わせることで、検索結果をページ分割することもできます。
今日は、検索フォームを使わずに、検索条件を静的に指定する場合のページ分割の方法を解説します。
検索フォームを使ってカスタムフィールドの値を検索する際に、ドロップダウンまたはラジオボタンのカスタムフィールドを検索対象にしたいこともあります。
その場合、ドロップダウン/ラジオボタンの選択肢を、検索フォームに出力することが必要になります。
今日はその方法を解説します。
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