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お知らせ

Movable Type 5 Webサイト製作ガイドVolume 22010年4月19日

Movable Type 5 Webサイト製作ガイドVolume 2」を発売しました。
「Movable Type 5 Webサイト製作ガイドVolume 1」の続編で、変数等の応用的な機能や、ウェブサイトやテーマなどのMovable Type 5の新機能についてしっかり解説した書籍です。
Movable TypeでWeb製作をされている方などにお勧めです。
PDFによる販売で、当サイトでのみ購入できます(書店では購入できません)

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

Perl版ダイナミックパブリッシング用ページ分割プラグイン(DivPages)のMovable Type 5対応版をリリースします。

「MT5のPHP APIを探る」の第5回をお送りします。
今回は、レコードを保存する方法を紹介します。

「MT5のPHP APIを探る」の第4回をお送りします。
今回は、複数のテーブルを結合する方法を紹介します。

昨日に続いて、MT5のPHP APIを探ってみます。
今日は、複雑な条件を指定してオブジェクトを読み込む方法を紹介します。

Movable Type 3.1以降には、PHPで動的にページを生成する「ダイナミックパブリッシング」の機能があります。
そして、Movable Type 5で、PHPのAPIが一新され、従来より使い勝手が良くなりました。
ダイナミックパブリッシングで使うのが本来の用途ですが、一般のPHPのプログラムでMTのデータを操作することもできます。

そこで、Movable Type 5のPHPのAPIを探ってみたいと思います。

Perl版ダイナミックパブリッシング(MT5用)の使い方の解説の後半として、ウェブサイト/ブログ毎の設定手順を解説します。

「Perl版ダイナミック・パブリッシング」は、テンプレートの再構築を動的に行うことができるプラグインです。
読者がページにアクセスした時点でページを再構築する動作をします。
Movable Type本体のダイナミック・パブリッシングとは異なり、既存のプラグインをほとんど利用できるメリットがあります。

このプラグインのMovable Type 5用を公開します。
Movable Type 5β3の環境で動作をテストしました。
今日は、インストールとMovable Type全般に関する設定の手順を解説します。

なお、このバージョンはMovable Type 5専用です。
旧版のMovable Typeをお使いの方は、以下のバージョンをご利用ください。

昨日、Movable Type備忘録のbzbellさんから、以下のご質問をいただきました。

PerlDynamic プラグインによるダイナミック・パブリッシングでも MTIfDynamic ブロックタグは使用可能でしょうか。

この点に対応するために、プラグインを一部修正しました。

「Perl版ダイナミック・パブリッシング」は、テンプレートの再構築を動的に行うことができるプラグインです。
読者がページにアクセスした時点でページを再構築する動作をします。
Movable Type本体のダイナミック・パブリッシングとは異なり、既存のプラグインをほとんど利用できるメリットがあります。
さらに、データベースとしてMySQLかPostgreSQLを使っている場合、ページをキャッシュして、動的再構築による負荷の増加を抑えることもできます。

このプラグインのMovable Type 4.2版を公開します。
Movable Type 4.2RC1+MySQLの環境で動作を確認しました。

なお、このバージョンはMovable Type 4.2専用です。
旧版のMovable Typeをお使いの方は、以下のバージョンをご利用ください。

Movable Type 3.3用
Movable Type 4.0/4.1用

以下のMovable Type 4用の2つのプラグインに不具合のご指摘があり、それらの不具合を修正しました。

また、Perl版ダイナミック・パブリッシングとともに利用する「RebuildHelper」プラグインも、合わせて修正しました。

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