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お知らせ

WordPress関数リファレンスガイド2010年11月18日

WordPress関数リファレンスガイド」が発売されました。
WordPressでテンプレートをカスタマイズしたり、テーマを作ったりしたい方に向けた、テンプレート内で使う各種の関数のリファレンス本です。
WordPress 3.0に対応しています。

他にも多数書籍を執筆しています。
こちらもぜひご覧ください。

JumpBoxでは、Webアプリケーションソフト等をインストールする前の準備として、ターミナルでコマンド操作を行うことがあります。
そこで、「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第8回として、SSHでLAMPdのターミナルにログインして、コマンド操作を行う方法を紹介します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第7回として、SFTPでLAMPdに接続して、ファイルをアップロードする方法を紹介します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第6回として、LAMPd環境の各種操作や、シャットダウンの手順などを解説します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第5回として、LAMPdのIPアドレスを固定する手順を解説します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第4回として、ネットワークの設定について解説します。
設定はやや長いので、2回に分けて解説します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第3回として、第2回に続いて、VirtualBoxでJumpBox for LAMP Developmentの環境を作る手順の後半を解説します。

「JumpBoxを使ったローカル環境の作成」の第2回として、VirtualBoxでJumpBox for LAMP Developmentの環境を作る手順を解説します。
手順はやや長いので、今日はその前半を解説します。

CMSやWebアプリケーションフレームワーク等のテストのために、ローカルサーバー環境を作ることがよくあります。
ローカル環境構築ソフトとして、WindowsではXAMPP、MacではMAMPを使っている方が多いかと思います。

ただ、XAMPP/MAMPでは、ちょっと毛色が変わったことをしようとすると、途端に設定が難しくなってしまい、応用が利きにくい傾向があります。
Linux等のUNIX環境でローカルサーバーを作った方が、汎用性が高くて応用が利きます。

Linux系のローカルサーバー環境もいろいろありますが、その1つとして「JumpBox」があります。
無料で使える「JumpBox for LAMP Development」を使って、ローカル環境を作る方法を紹介します。
今回は、JumpBoxをインストールする全段階として、仮想マシン環境の「VirtualBox」をインストールする手順を紹介します。

栃木県足利市が、市の公式WebサイトをCMSを使ってリニューアルすることを計画しています。
リニューアルにあたって、構築を行うWeb製作業者の公募を行っています。

足利市公式ホームページ再構築業務委託業者を募集します(足利市Webサイト)

昨日(11月19日)、アップルストア銀座にて、CSS Nite in Ginza Vol.41(CMS特集)が開催されました。
参加してきましたので、レポートをお送りします。

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